2010年2月12日 吉祥寺 CLUB SEATA Live Schedule

SEATA Lounge "SG Birthday Bash!"

DJ:SO IN THE HOUSE(DRUM & BASS SESSIONS)
siva-T(zerogravity)
SHO-HEY(OCTAGON/The garden/KBJ)
YUKIHO (HORIZON / Balearic Sunrise / Femine Sessions[MEX])

OPEN/START 23:30DOORonly¥1500(1D)

(問)吉祥寺 CLUB SEATA 0422-29-0061 info@seata.jp

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■アーティストプロフィール
<<SO IN THE HOUSE>>
1976年生まれ。日本大学芸術学部卒業。1999年より、新宿Liquid Roomにて日本国内最大級のProgressive HouseパーティーMothership / the OCEANのResident VJを4年間勤め、現在、DRUM & BASS SESSIONS/house nation(Avex)/Terminal(China)
Balearic Sunriseをメインに活動中。

2002年には、Liquid RoomでPaul Van Dykのfront actとしてDaisuke MatusakaとのユニットPhysalis名義で音楽と映像のLive Performanceも行う。
2003年10月にはKen Ishiの中国ツアーに同行、北京の観客の前で初PLAY。
2004年は、METAMORPHOSE04 に出演、JESPER DAHLBACKのVJを担当。
2005年11月末には、デビューシングルとなる「IN THE HOUSE / SO IN THE HOUSE」(PLUS RECORDS)をリリース。remixには、Shin Nishimura remix,Metalmouse remix,CHIZAWA-Q remixを収録。
CISCO TECHNOチャートで最高3位を記録。
2006年9月にはageHaでLaurent GarnierのVJを担当
10月にはSonar Sound Tokyoに出演。
2007年中国北京で毎シーズン海外のゲストDJを招いて開催されるTerminalにレジデントVJとして参加

DVJとLaser-Systemを駆使しTotal House Coordinatorとして現在活動中。

過去に、Laurent Garnier,Richie Hawtin,John Tejada,SCAN X,Kevin Sanderson,Aquasky,Stanton Warriors,Sasha,Paul Van Dyk,Ferry Corsten,Junkie XL,BT,Renato Cohen,Ignition Technician,Go Home Production,Anthony Pappa,Ken Ishii,Hardcell,Jesper Dahlback,Beroshima,Daisuke Matsusak,Takkyu Ishino,Shin Nishimura,Yoda,DJ Tasaka,Toby,Dr.Shingo,Co-Fsusion,Joi Cardwell,など国内外とわず、数多くのアーティストと競演。

クラブイベント以外には、2008年6月にラスベガスで行われた、村上隆氏のLouis Vuitton Monogram Historyのモーショングラフィック担当、Grammy賞オープニング映像(WOWOW)、Emmy賞のオープニング映像(AXN)、DEEP BLUE Promotion Movie(東北新社)、劇場版鋼の錬金術師オープニング映像、村上隆主宰「GEISAI」イベント映像、、幕張メッセで行われたDARIYA 「FUTY」展示会映像、Chemistry 2006 TOUR fo(u)r コンサート映像、、SONY Awardsのイベント映像、FRISK企業ビデオプレゼンテーション,Playstation2のゲームCM,ミュージックビデオなどを担当。

http://inthehouse.exblog.jp/
http://www.myspace.com/sointhehouse

<<DJ YUKIHO (HORIZON / Balearic Sunrise / Femine Sessions(MEX) >>
2000年よりDJ活動を開始、野外のフリーパーティーから都内のハコまで様々な場所でオーディエンスを笑顔にさせる女性DJの先駆け。 HOUSE~TECH HOUSEからPROGRESSIVE~TRANCEとジャンルを飛び越え自在に展開するスタイルは彼女がこの90年代以降のダンスミュージックとしっかり向き合ってきた証でもある。レイヴ、パーティーの本質を理解したそのプレイは彼女の表情のように曇りのないエモーションをフロアにひろげてゆく。「HORIZON」や「Balearic Sunrise」などのパーティーに参加すると同時に八王子CLUB SHeLTeRで「Star Dancer」というパーティーをオーガナイズし数々の伝説的瞬間をつくりだした。2007年にメキシコに渡り、現地でも多くのYUKIHOファンを生みだし「Femine Sessions」という女性DJグループに所属しDJとして活躍、2010年には日本に復帰し数多くいるYUKIHOファン待望のDJ活動を本格的にスタート。

<<SHO-HEY>>
10代の頃よりバンドでベースを担当し、東京都内のライブハウスで活動をつづける中、エレクトロニックミュージックとの出会いが衝撃となりDJ活動を開始。
その後、東京のダンスミュージックシーンに深く傾倒していくこととなる。
屋内、野外とその活躍の場を広げていく最中2001年自身のPARTY“OCTAGON”を始動。音楽だけでなくファインアートの芸術家やデザイナーなどとも交流を持ち独自のPARTY感を伝えてきた。
現在では渋谷WOMB1Fにあるobi loungeに場所を移し、定期的にPARTYを開催し、多くのクラウドを集め、ダンスミュージックの面白さを伝える事に成功している。
近年、国内で活躍するアーティストにこだわった野外RAVE “The garden”のオーガナイズにも着手し、そのシーンの持つ可能性を余すことなく伝えている。そんな彼のプレイスタイルは広義の意味でのハウスミュージックである。独自の感性で解釈したミックススタイルの安定感とストーリー性が特に周囲のDJから支持されている。小箱やバーなどでの地道な活動が認められ、シーンの中堅としてそのポジションを確立することに成功し、都内有数のクラブであるWOMB,YELLOW,AIR,ageHaなどにも進出を果たしている。
これまでにMARCUS(MINILOGUE),DOMINIK EURBERG(TRAUM),Randall Jones(mynt music),Ko Kimuraなどのトップアーティストとの共演も経験。今後の飛躍に期待がかかるDJである。

<<siva-t>>
Jazz、Drum’n’Bass、House、Tranceなどジャンルの枠を飛び越え様々なDJとして活動。その経験を活かしFREESTYLEセットやDANCEセットなど幅広い選曲を得意とする。その自由でスタイリッシュな選曲は様々なオーガナイザーから好評を得ている。
「蟲の響」でレギュラーDJとしてプレイ後、「Liquidnote」「Outsiders」「escapology」などで活動。
オーガナイザーとしてもアンダーグラウンドなパーティーを続けている。

アーティスト写真

SO IN THE HOUSEyukiho